2015年6月13日土曜日

2冊目: 糸川英夫の創造性組織工学講座 その1

日本の宇宙開発の父、糸川英夫氏によるマネジメント論ととらえている。。僕はだいたいのケースでのマネジメントとは組織をして最高の成果を出すための役割と捉えている。これはドラッカーのマネジメントの定義による影響が多い。

で、マネジメント論の本は何冊も読んだが、「高度技術でのモノづくり」「日本人の行動原理を踏まえた上で」というものになると数は少ない。その中で僕好みの宇宙開発にも関連するので、このマネジメント論を主軸において行動している。

■1■ペアシステム



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